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寒暖の差が大きく米作りに恵まれた志佐川上流の透明な冷水を利用し、愛情を込めて栽培しています。 食味を良くするため酵素の葉面散布に取り組んでいます。 また、鮮度を保つためモミの状態で低温庫(13℃)保管し出荷直前に精米します。